人探しに使える掲示板やSNSはこれ!

人探しに便利なツールとされているSNSサイトのうち、facebookやmixi、ゆびとまなどが挙げられます。こうしたサイトの特徴やメリットとデメリットを挙げて説明していきましょう。

 

facebookの特徴とメリットとデメリットについて

イメージ

特徴

facebookの特徴は、実名登録のみで登録するSNSとして、世界規模でユーザー数が10億人です。ユーザーには、グループが分類され、会社や学校や大学などで分かれています。

 

メリット

それは、何といっても実名登録制ですので、登録者の顔写真をリアルに見る事が出来ます。相手が登録していれば無料で見つけ出す事や相手の住んでいるところや勤務先などが一目で分ります。

 

デメリット

実名や写真などが掲載されていると不特定多数の閲覧者により、場合によっては、職場先などが分ったりプライバシーを侵害される可能性があります。

 

mixiの特徴とメリットとデメリットについて

イメージ

特徴

mixiとは日記やつぶやき、写真の共有やゲームという便利ツールが満載のアプリといった様々なサービスがあります。また、知人や友人とのコミュケーションを楽しく便利に使えるツールとして、日本では最大規模といわれているSNSです。

 

メリット

ニックネームで登録出来ます。更に、ニュースについての感想も、日記やぶつやきを通して表現出来る機能です。

 

デメリット

コミュニケーションは充実していてもリアルに出会えない、知り合えないのが難点であるといえます。

 

ゆびとまの特徴とメリットとデメリットについて

イメージ

特徴

ゆびとまとは出身校を基本情報として、同窓会や再会の支援を果たす事を目的とした会員制のSNSです。つまり、ネット上で自分が卒業した学校の同級生を探したり、交流する事が可能となります。

 

メリット

連絡を取りたくても連絡先が不明な場合や同級生の消息はどうなのか気になっている時など、ゆびとまのサイトはとても有効に活用出来るのが利点だといえるでしょう。

 

デメリット

場合によっては、連絡をとりたいと思っている相手が必ずしも登録されているとは限らないという点です。